難しい。

お客さんとDJとトラックメーカーとのある種存在する温度差を考えてみる。 DJとしてはシンプルなトラックを集めその集合体で展開を付けていく。 トラックごとに役割りがあり、その役割りを果たす事によってその雰囲気を作っていく。 お客さんとしては、やっぱり展開が多かったり、メロが多いものを求める。所謂大ネタも含めて。 自分もやっぱりお客さん…

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